<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>GONE WITH THE MEMORY</title>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp</link>
<description>buzzを聞きつけ、何処からとなくやって来ました。想い出と共に去りぬ。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 05 May 2007 17:27:27 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sun, 07 Feb 2010 19:37:01 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>雛祭り</title>
<description></description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e142154.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e142154.html</guid>
<category>blog</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 18:12:15 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>萩</title>
<description></description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e132124.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e132124.html</guid>
<category>花</category>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 23:25:43 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>泉涌寺</title>
<description>今年の秋の紅葉はここが見所。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e130959.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e130959.html</guid>
<category>社寺</category>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 21:28:45 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>夏越の祓</title>
<description></description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e125047.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e125047.html</guid>
<category>社寺</category>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 06:30:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>銀の雨</title>
<description>松山千春 / 銀の雨Uploaded by jrapaka2 - Explore more music videos.</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e122119.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e122119.html</guid>
<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 07 Jun 2009 11:35:12 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>白い紙―シリン・ネザマフィ</title>
<description>「白い紙」は、イラン・イラク戦争下の田舎町を舞台にした青春物語。確かな描写力と視点を一人称に置きながら、「私は」等の一人称を使わぬ新しい文章表現が評価される。外国人作家が文學界新人賞を受賞するのは、2007年に受賞した中国出身の楊逸に次いで二人目。非漢字圏出身者としては初受賞。シリン・ネザマフィ（Shirin Nezammafi, 1979年生まれ）イラン国テヘラン出身。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e120225.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e120225.html</guid>
<category>書籍</category>
<pubDate>Sat, 16 May 2009 17:43:51 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>The Rifleman</title>
<description>CHUCK CONNORS　チャック・コナーズ　本名　ケビン・ジョセフ・コナーズ（1921/4/10-1992/11/10）　　出身　米ニューヨーク・ブルックリンオープニングのライフルの連射は今でも記憶に鮮烈に残っている。　M９２ウィンチェスター・カービンを目にもとまらぬ早わざで連射した後、まるで拳銃を扱うようにライフルを軽々と回転させてみせる技は、テレビ西部劇のタイトルシーンの中では他にない。12連発のライフルを撃ち終えた（皆と一緒になって数えたものだ）後、弾を込めながら上目遣いにこちらを睨む目が印象深かった。　『ライフルマン』の魅力は、ライフルの早射ちに加えて、父と子の愛情が大きな要素となっていた。主演のチャック・コナーズはブルックリン・ドジャースで活躍した大リーガー。２メートル近い大男で、一見コワそうに見えたが、心温かく、いいお父さん役で親しみを感じさせた。　番組ラストのタイトルバックで流れる『ライフルマン』の主題歌は今でも心のどこかに残っている。　　　　何処からやって来たのやら　　　　いかつい顔にやさしい目　　　　笑えば誰でもなつくけど　　　　悪人どもには鬼よりこわい　　　　　　　ライフルマン　ライフルマン　　　　無敵のライフルマン　ライフルマンの声を担当していたのは、『水戸黄門』の“風車の弥七”役の故中谷一郎だった。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e119387.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e119387.html</guid>
<category>TV</category>
<pubDate>Sun, 03 May 2009 21:41:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>Rawhide</title>
<description>Rollin' Rollin' Rollin' Keep movin', movin', movin', Though they're disapprovin', Keep them dogies movin' Rawhide! Don't try to understand 'em, Just rope and throw and brand 'em, Soon we'll be living high and wide. My heart's calculatin' My true love will be waitin',Be waiting at the end of my ride. Move 'em on, head 'em up, Head 'em up, move 'em on, Move 'em on, head 'em up Rawhide! Cut 'em out, ride 'em in Ride 'em in, cut 'em out, Cut 'em out, ride 'em in Rawhide.（翻　訳）休ませずに前に進めろもたつかせるな子牛でも休ませるな　ローハイド！優しくしようと思わずにロープで従わせろもうすぐ俺たちはよい暮らしが出来る考えてみれば最愛の人が待っているこの旅の終わりには休ませず前に進めろ切り離せ 割り込ませろ ローハイド！</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e119383.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e119383.html</guid>
<category>TV</category>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 20:44:22 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>長谷寺　　西国三十三箇所観音霊場－第八番札所</title>
<description>長谷寺駅に着くと雨が降り出す。すぐ近くの店でビニール傘を買い、長谷寺まで約20分の道程を歩く。参道は狭く人と車でごった返していました。この日から2度目のご開帳とのこと。電車で来る人は少なく、殆んどの人は観光バスと車です。観光バスは道が狭いため入ることが出来ず、暫らく歩かなければならないようです。人が少ないように撮るのは腕の見せ所。この写真を撮った後、三百九十九の石段は人の絶え間がなく、シャッターチャンスは訪れませんでした。雨でレンズが曇り ぼやけています。本長谷寺解説は以下の通り。前回の数年前から2度目ですが、今度はいつ来ることができるのでしょうか。ボタンが有名なんですが。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e119380.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e119380.html</guid>
<category>社寺</category>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 20:34:12 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>寒の内の出来事</title>
<description>　新年が明けて既に２５日が過ぎようとしています。時の経つのは本当に早いものです。いつもタイムスリップが出来たらと夢見ていましたが、今日は本当に１００年前に戻ったような気になりました。明治時代の帝国ホテルです。チャップリンもモンローちゃんもお泊りになりました。gremzの成長が気になって久々に更新しました。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e108242.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e108242.html</guid>
<category>休日</category>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 23:32:44 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>2008年最後の日</title>
<description>　2008年とも愈々お別れの時間がやって参りました。別れは出会いの始まり、2009年という新しい年が始まります。この新しい年は決して楽観できる年ではないと思いますが、挫けることなく頑張って参りたいと存じます。良い年であることを祈りつつ今年最後のブログと致します。岐阜駅にて　富士・はやぶさ連結号ブルトレも2009年3月をもって廃止されるようです。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e106281.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e106281.html</guid>
<category>blog</category>
<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 23:44:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>虚しい日々</title>
<description>　きょうは冬至。一年で夜が一番長い日。寝るには一番いい季節かも。趣味の映画もレッドクリフ以来何も観ていません。Part2が待ち遠しい。「天国はまだ遠く」「その日のまえに」まだ上映していますか？はやく観たいとは思うのですが、いまはまだ映画を観る心境ではありません。山下達郎 ずっと一緒さUploaded by basyoku</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e105516.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e105516.html</guid>
<category>休日</category>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2008 19:13:04 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>一枝の紅葉</title>
<description></description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e105272.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e105272.html</guid>
<category>写真</category>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 21:30:57 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>天網恢恢 疏而不漏</title>
<description>　ほぼ、３週間のご無沙汰で、Gremzの木もすっかり元気をなくしています。今日は小雪。早いもので年末まで愈々四十日をきりました。当地方では良いお天気に恵まれ、病院帰りにさわやかウォーキングに参加の大勢の方々に出会い羨ましく思いました。　このところ、と言っても数ヶ月以上ウォーキングはゴブ・サタディ致し、健康であった頃の有難さを身にしみて感じております。紅葉の見頃もあっという間、イチョウの葉もすっかり黄色になり、寒さを感じる季節を迎えています。一年毎に時の流れが加速度がつくものと思われるこの頃です。　ところで、諺には必ず逆の意味の諺があるようです。　悪人世に蔓延る　これって諺なのかな？　逆は「天網恢恢 疏而不漏」（老子）。　てんもうかいかい　そにしてもらさず。　う～ん。長いスパンでみればそうかも知れないね。　今はナノテクの時代。　もっと短いスパンで結果が出ればと願うこの頃です。　本日は、過去に次のような出来事が起きた日のようです。 1557年（弘治3年11月2日） - 織田信長が清洲城内で弟の織田信行を暗殺する。 1869年 - ダンバートンで帆船カティーサーク号の進水式が行われる。 1943年 - 日本の戦後処理についてのカイロ会談が行われる。 1956年 - 第16回夏季オリンピック、メルボルン大会開催。 1958年 - 関西テレビ放送（KTV）開局。 1963年 - ケネディ大統領暗殺事件。 1983年 - 静岡県掛川市のレクリエーション施設で死傷者42人を出すガス爆発事故（つま恋ガス爆発事故）。 1989年 - NECホームエレクトロニクスがPCエンジンシャトルを発売。 1994年 - セガが家庭用テレビゲーム機セガサターンを発売。 2002年 - 大相撲の朝青龍が幕内初優勝を決める。 2005年 - アンゲラ・メルケルがドイツ首相に就任。 2007年 -日本で初めてのミシュランガイド･ミシュランガイド東京2008が発売される。　信長の時代から450年、ケネディ大統領暗殺から45年経つんですね。　う～ん、歴史は短いようで長く、長いようで短い…。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e102961.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e102961.html</guid>
<category>休日</category>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2008 16:47:40 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>犬を飼う人の十戒</title>
<description>作者不詳ひとつ、　わたしの一生がとてもみじかいことを　　　　　　忘れないで下さい。　　　　　　わずかな時間でも　　　　　　あなたと離れることは辛いのです。　　ふたつ、　わたしに少し時間をください。　　　　　　あなたがわたしに何を望んでいるのか　　　　　　理解するための時間を。 みっつ、　わたしを信頼してください。　　　　　　わたしはそれだけで幸せでいられるのです。よっつ、　私をあまりひどく　　　　　　しからないで下さい。　　　　　　あなたには仕事も楽しみもあり　　　　　　友達もいますが　　　　　　わたしにはあなたしかいないのです。いつつ、　わたしに話しかけてください。　　　　　　言葉は分からなくても　　　　　　あなたの心は分かりますから。むっつ、　時にはあなたがわたしを　　　　　　どのように扱っているか　　　　　　振り返ってください。　　　　　　わたしはあなたがしたことを　　　　　　　全て覚えています。ななつ、　わたしをたたく前に　　　　　　思い出してください。　　　　　　わたしは鋭い歯であなたを　　　　　　傷つけることもできますが　　　　　　決してそうしないと　　　　　　きめていることを。やっつ、　わたしが言うことを聞かないときには　　　　　　その原因を考えてみてください。　　　　　　餌は足りているか？暑くないか？　　　　　　年老いて体が弱っていないか？と。ここのつ、わたしが年をとっても　　　　　　嫌がらずに世話をしてください。　　　　　　あなただっていつかは年をとるのです。とうお、　わたしの人生最後のとき　　　　　　どうかそばにいてください。　　　　　　そうすればわたしは　　　　　　安らかに旅立てるでしょう。　　　　　　　そして忘れないでください。　　　　　　わたしがあなたを愛していることを。　不況の影響か、最近飼っている動物が捨てられることが多いようです。　　どうか飼い主のみなさん。わたし同様、猫さんなど、捨てるようなことは決してなさらないでください。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e100937.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e100937.html</guid>
<category>戒律</category>
<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 21:02:29 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>今度はスマイル度が…</title>
<description>　萎れていたGremzが立ち直ったようです。暗い内容のブログを書いていると、今度はスマイル度が落ちてしまいました。明るいニュースは何もありません。とにかく、今は木を枯らさないことで精一杯の日を送っています。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e100815.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e100815.html</guid>
<category>blog</category>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 18:41:52 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>もう十一月</title>
<description>　Gremzの木が、また枯れそうです。発芽から２２９日経たちました。育てるのはこれで２本目です。１本目は立派に成長したのですが、近頃は更新をしていないので2本目も枯らしてはいけないと思い、萎れた頃に書いています。いよいよ、今年もきょうから１１月。あと２ヶ月で２００８年ともお別れかと思うと、月日の流れが本当に早く感じられます。人生前向きに考えねばならないのに、最近知っている（勿論名前だけですが）著名人の訃報を聞くと寂しさを感じます。人間、いや生あるものは、いつかは死を迎えねばならない自然の摂理なんでしょうが…。だから、今やりたいことを、やらなければならないことをやっておきたいものです。</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e100749.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e100749.html</guid>
<category>blog</category>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 22:05:31 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>清洲産業まつり</title>
<description>いよいよ紅葉の季節となりました。枯れかけたgremzも水を得たように元気になって参りました。ブログを更新しないと枯れてしまうので、なるべく書くようにしているのですが…。この木が育てば2本目となります。ところで、きょうは天下を取る半ばで本能寺の変に散った信長の清洲を散策しました。信長清洲城今川義元との決戦前夜「敦盛」を舞う信長と鼓を打つ濃姫芙蓉の花水琴窟水を注ぐと美しい音色が聞こえてきました。清洲城産業祭幟清洲公園と清洲城の間を走る新幹線</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e98988.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e98988.html</guid>
<category>ウォーキング</category>
<pubDate>Mon, 13 Oct 2008 21:55:07 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>世界恐慌がやって来た</title>
<description>　あまりのご無沙汰でGremzの木も萎れ枯れかかっています。昨日は名月の十三夜。ご覧になりましたでしょうか？　今週はサプライズな日々が多く、世界同時株安、急激なるドル安、ユーロ安で遂に円が一時100円を切りました。　アメリカのリーマン破綻に発し、日本では大和生命の破綻、大企業から中小企業までこの不景気に我々庶民はこの苦しみをどう乗り越えていくか、悩む毎日です。　いま、政治家だけに頼ることは無理でしょうが、企業のトップ、学者、全てが一体となってこの世界恐慌を乗り切らなければ、益々犯罪が増え、暗い世の中になってしまうことでしょう。　企業はリストラし、会社の業績だけを考えず、働く人たち、その家族、全てのことを考えていかねばなりません。　そうしなければ、巡り巡っていつかは会社に倒産の危機が巡ってくることは間違いありません。　今がよければよいという考えでは、未来の繁栄は決してあり得えないことでしょう。　企業のトップは働く人たちは人材ではなく、人財であることをもう一度見つめなおして接して戴きたいとささやかながら願っている今日この頃です。　</description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e98785.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e98785.html</guid>
<category>経済</category>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 10:41:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>木曽川下流にて</title>
<description></description>
<link>http://tsuneo.buzzlog.jp/e97384.html</link>
<guid>http://tsuneo.buzzlog.jp/e97384.html</guid>
<category>イベント</category>
<pubDate>Sun, 28 Sep 2008 20:51:34 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>